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ExBrain@Business
【脳活動=働く力】

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組織の活力見える化 脳科学を働き方改革に活かす

アンケートだけで十分ですか?
組織の活力を脳科学の知見を基にした
客観的な評価法で見える化

東京大学と日立製作所の共同研究結果の論文を基に作成した記憶ゲームにより気分状態を計測。
たった5分程度の簡単な記憶ゲームをするだけなので、従業員の方の負荷も少なく、職場環境改善や大きな組織変更の前後で計測することで、改善効果を見える化することが可能です。
データ解析による報告書の作成を行い、改善施策をご提案いたします。

組織の活力見える化例

脳活動の計測から従業員がどの程度活力を抱えているか可視化できます。
また、業種毎の一般的な平均データとの比較や、性別/年代/役職/残業時間との関連などもわかります。

  • アンケートによる主観と脳の計測による客観数値の差異がどの程度存在するかを見える化します。

  • 残業時間と脳の計測による気分状態(脳の活力)との関連を見える化します。

  • 職種や部署などセグメントごとの気分状態(脳の活力)の見える化で現状把握が可能。

これまでの解析結果からも
必ずしもアンケート結果(主観)や残業時間が脳の計測による活力と相関していないことがわかっています。
つまり「組織の活力」=「働く力」を知るには脳活動の見える化が必要です。

こんなお悩みにおすすめです

ストレスチェックで予想外の結果が出た部署があり、アンケートに加えて脳でも測って現状を見える化したい

組織変更や、事務所の移転予定があり、環境の変わる前後での従業員の気分の変化をみたい

働き方改革の施策を行いたいが、どの部署、層から実施すべきか現状把握して決めたい

脳科学を活用した働き方改革に興味がある

事例紹介

実施手順

  • ご相談~お見積り

    対象組織、人数、時期、計測回数(1回なのか、介入・改善等の前/後なのか)、介入施策(すでに何かご検討中の場合)、計測のサポート(機器貸出/計測者派遣)等の決定

  • 脳計測を実施

    オフィスの会議室等をお借りして、順次来室いただきます。
    5分程度のゲームですので、説明を含めてもお一人当たり10分程度で終了します。
    人数が多い場合は、複数名を同時並行で計測します。 脳活動の計測と併せてアンケートの実施も可能です。

  • 解析・レポート作成

    取得した脳計測データで解析を行い、結果をまとめます。
    脳活動のデータ以外に関連を解析するデータ(例:年代、性別、役職、残業時間等)があれば、それらと脳活動との相関解析も行います。

  • 報告会

    レポート内容についての報告会を開催します。
    解析結果をもとにした改善施策もご提案いたします。

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