arrow_backソリューション

運転技術を向上させ、
Quality of Drive を改善!

FV

車の運転は脳をフルに使う高度な作業なので、
年齢とともに脳の機能が衰えると運転能力にも影響します。
運転に必要な脳の機能をしっかり鍛えるサービスを新たに提供することで、
安全運転の継続をサポートいたします。

車の運転は脳をフルに使う
高度な作業なので、年齢とともに
脳の機能が衰えると運転能力にも影響します。
運転に必要な脳の機能を
しっかり鍛えるサービスを新たに提供することで、
安全運転の継続をサポートいたします。

運転脳トレをご導入、ご利用ください。

配送業、バス・タクシー会社など、運転を主の業務とする方のエコドライブ実現策

社用車など業務で運転をする社員やスタッフの事故対策

一般の高齢ドライバーの安全運転寿命の延伸策

運転脳トレをご導入、
ご利用ください。

配送業、バス・タクシー会社など、
 運転を主の業務とする方のエコドライブ実現策

社用車など業務で運転をする
 社員やスタッフの事故対策

一般の高齢ドライバーの安全運転寿命の延伸策

運転脳トレで特に鍛える3つの認知機能と、目標とする効果

運転脳トレで特に鍛える
3つの認知機能と、目標とする効果

頭の回転

運転に必要な状況の認識や判断を、
早く正確にする

注意力

同時にたくさんのことに
早く正確にする

予測力

対向車や歩行者の動きや
時間予測を正確にする

運転脳トレは、運転技術を向上しQODを実現します。

運転脳トレは、運転技術を向上し
QODを実現します。


運転脳トレによる
認知機能の改善

毎日、3種の
ゲームを実施(5分)

毎月、認知機能の
推移を確認

運転技能の向上

状況の早期認知と
すばやい判断

集中を切らさず
周囲に注意を払う

先を見越した運転で
急加減速の低減

QODの実現
(Quality of Drive)

安全な運行
(運送業の健康経営)

エコな運行
(省コスト)

車体への影響軽減
(故障リスクの低減)

開発・監修:川島隆太博士 株式会社NeU 取締役 CTO

開発・監修:川島隆太博士
株式会社NeU 取締役 CTO

提供サービスは、毎日の運転脳トレ+認知機能の定期チェック

提供サービスは、毎日の運転脳トレ
+認知機能の定期チェック

毎月のチェックと毎日の運転脳トレで、認知機能の向上に取り組みます

実施結果は管理画面で一覧でき、管理者がいつでも把握可能

毎月のチェックで「高リスク者」などを把握し強化プログラムなど実施

毎月のチェックと毎日の運転脳トレで、
 認知機能の向上に取り組みます

実施結果は管理画面で一覧でき、
 管理者がいつでも把握可能

毎月のチェックで「高リスク者」などを
 把握し強化プログラムなど実施

効果を科学的に実証、急加減速の頻度が25%減少

配送ドライバーの方に運転脳トレを実施いただき、認知機能と運転技能の前後比較にて効果検証。

施前後で
①認知機能に向上傾向が見られた。
②運転データの急加減速の頻度が
 25%減少

※実施者数:8名(44〜67歳)期間・頻度:4週間、業務日に毎日3種を実施

実際に導入いただいているご利用者の声


ご利用者:60代・配送業務

競争しながら盛り上がりました

運転脳トレのトレーニングは楽しかったです。今、どのレベルかなど、一緒にやっている同僚と競争しながら盛り上がりました。注意力を鍛えるトレーニングは、瞬時に周囲を確認する意識などが鍛えられたと思います。続けていくことで安全運転につながる感じもしました。

ご利用者:40代・配送業務と管理業務

運転技能の向上に有効と感じました

予測力は運転でも大切な能力なので、トレーニングが安全運転に効きそうだと感じました。また注意力のトレーニングは全体に意識を向ける必要があるので、日々の運転技能にも有効だと感じました。日々のトレーニングはストレスもなく、楽しく続けることができました。

導入ご担当者

急加減速の頻度が減ったことに驚いた

当社ではドライバーの平均年齢が50歳に達したこともあり、高齢化による事故防止対策として運転脳トレを実施しました。実際に運転脳トレでトレーニングして、1カ月足らずで認知機能が向上し、急加減速の頻度が減ったことには驚きました。とても意味のある、今後も期待できる結果だと感じます。現在、業務してくださっているドライバーの方に長く勤めていただくためにも、年齢に応じて落ちる認知機能を維持していただくことが、安全運転やエコドライブにつながると考えています。

安全運転のためには、前頭前野の働きが重要で、認知機能を鍛えることで運転技能が向上することがわかっています。運転寿命延伸、クオリティオブドライブを実現するための情報をお届けします。

監修:川島隆太博士(株式会社NeU取締役CTO)

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